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カテゴリ:谷口崇( 63 )
ワンマン+ワンウーマン。
newsを置いているページを地味に改装しました。・・・いや、改装とは言わないかな?
簡単に言ってしまうと、やたらにスクロールバーを出すのをやめてみました。

「最新情報だけが見えるほうが良いかな?」と思って、古い情報が隠れるような形にしていたのですが、情報が入ってくる順番によっては、新しい情報が最初から隠れてしまうことも何度か出てきてしまったので、「やっぱりマズイかな」と思い始めたのでした。
newsの書き方自体も少し考えなくてはと思っているのですが、しばらくはこれで行ってみようと思います。

***

谷口くんのオフィシャルサイトに、2月6日に下北沢440で行なわれる「ワンマン/ワンウーマン LIVE」の告知ページが作られていました。
谷口くんと石嶺聡子さんの声の相性も、なんだか不思議に良いんですよね。
七夕ライブの時に要になっていた石崎光さんと、達ちゃん(佐藤達也さん)も出演ということで、メンバーを見るだけでも楽しそう。

去年遠征しすぎたせいで、今年はしばらく動けそうにないのが残念です(^^;
(行ったライブに対しては、何一つ後悔は無いんですけどね。)
サトルさんの「Home Ground」も、めっちゃめちゃ気になっているのですが・・・。
by mistysnow | 2006-01-24 00:27 | 谷口崇
TAB!会報。
谷口崇ファンクラブ「TAB!」の会報が届きました。
発足第1号ということで、会員証や規約なども同封されていて、なんとも新鮮な気分。

今回はQ&Aがメインとなっていましたが、こういうのって答えの1つ1つにその人の性格が出て面白いです。サッカーの話題になると嬉しそうだったり(笑)。
サトルさんの名前も、2ヶ所ほど挙がってました。「安定感と声の抜けは凄い」に「そうなんだよ!」と思ったり、「足が長いので中略」に妙にウケたり。にやにやしてしまいました。

その他の企画も面白かったので、次号からも楽しみ。
アメリカ人に谷口くんの曲を聴いてもらうコーナーとか、すごく興味あります♪

CDの方は、これから聞きます。
サトルさんも谷口くんもCD付きの会報なので、それが当たり前のことのように思えてきた自分が怖い(笑)。本当に贅沢なことですよねー。
by mistysnow | 2005-12-27 21:32 | 谷口崇
拾いもの更新。
久々に、スケジュール以外のコンテンツを更新しました。
今回は谷口くんの「拾いもの」に新しいものを追加(+リンク切れを整理)。

ここ数年は、動画コメントがあるのも普通になってきてますよね。
そんなところに、改めてネットの進化(というよりブロードバンドの普及?)を感じたりして。
写真や文字だけでも嬉しいけれど、やっぱり動画の力には勝てないかも(笑)。
どれも味があって素敵です。
by mistysnow | 2005-11-15 01:10 | 谷口崇
今日か昨日か。
た、谷口くん・・・夜中の4時に「明日ラジオに出演します!」って言うのはやめてください(笑)。
“寝るまでが今日(4日)”という感覚はものすごく分かるのですが、書き込みの日付が“5日”だと、明日は“6日”になってしまいますよー。(注:オフィシャルサイトのBBSの話です。)

ということで。
おそらく出演されたのは、5日(土)に出演予定のあったCROSS FMの番組「CROSS SUPER SATURDAY」のことだと思われます。
(6日にも急遽出演が決まったということだったらすみません。)

私も日付が変わる頃に雑記の更新をしてしまうので、今日と書くか昨日と書くか、いつも悩みます(^^;
もう少し早い時間に書き始めれば良いのですが、なんとなくこの時間が一番文章を書きやすいんですよね。まわりも静かになってるし。・・・って関係ないですね。

半九州ツアー、順調な滑り出しの様子で何よりです!
by mistysnow | 2005-11-06 00:28 | 谷口崇
コメント&トーク
「拾いもの」(サイトのコンテンツ)の整理をしていたつもりなのですが、何故か新しい記事の検索を始めてました(笑)。(サトルさんのページのみ、リンク切れの修正済みです。)
今日は“谷口崇”をひたすら検索。

その中の1つ。
「タウン情報さが」のサイトで、谷口くんの動画コメントを発見。→こちら
・・・なんだかテンション高いですね(笑)。
編集部の人といい感じで盛り上がった結果なのかな?と想像すると、嬉しくなります。

それと、以前谷口くんがゲスト出演されたラジオ番組「DIG OUT インディーズ」が、meVIEWsa radioのページで無料配信されていました。
過去にレポもどきを書いてますが、生演奏もあり、かなり濃い話が聞けます。
まだ聞かれてない方は、是非どうぞ♪
by mistysnow | 2005-10-27 00:15 | 谷口崇
グリムフォークフェス反省会?
田辺マモルさんのサイト「田辺マモル.コム」で、田辺マモルさん&谷口崇さん&伊藤多賀之さん(元ブリーフ&トランクス)の3人による、グリム・フォークフェス後のトークがUPされていました。

3人の、ものすごーくのんびりした雰囲気のトークに、かなり癒されてます(笑)。
グリム・フォークフェスの話よりもサイト運営の話が多かったりしたのですのが、それがまた素のトークっぽくて面白かったです!
めちゃめちゃ笑えるのに、気持ちいいほど綺麗にハモっている「グリム・フォークフェス2005のテーマ」も最高でした。

TOPページ→田辺ラヂオ→マモログ→10月20日「伊藤多賀之さん、谷口崇さんを迎えて その1」、「伊藤多賀之さん、谷口崇さんを迎えて その2」
(※1と2、あわせて20分弱のトークです。)[現在は削除されてしまった模様]

■ ゲストブックに情報をいただいてましたが、同じく「田辺ラヂオ」のページから「タウン情報おかやま」でのマモルさんと谷口くんのインタビューへも飛べます!
[現在はリンクがなくなっています。インタビューを読むには会員登録が必要。→「タウン情報おかやま」のサイト]
by mistysnow | 2005-10-21 23:55 | 谷口崇
眼科と郵便局。
もの凄く久しぶりに(2年半ぶりくらいかな?)眼科へ行ってきました。
寿命が来たコンタクトの新調と、メガネの処方箋を作ってもらうために。

なんとか視力は落ちずに踏ん張ってくれてたようで、一安心。
目の調子も良好なようで、安心しました。
コンタクトって、知らないうちにトラブルが起きてる場合があるみたいなので、たまには検査をしてもらわないと怖いんですよねー。
・・・なんて、2年半ぶりに行っておいて言うセリフじゃないですが(笑)。

眼科へ行ったついでに、近くの郵便局へ。

発足が決まった谷口くんのファンクラブへ、早速振り込んできました。
振込用紙に印刷されていた口座番号が違っていたため(オフィシャルサイトの方にも訂正が出てましたね。)、局員さんがあれこれ調べて、正しい番号をみつけてくださったという、ちょっとしたハプニングもありましたが、それもまた良き思い出になる・・・のかな?(笑)

特典だけを見ると、サトルさんのところと近いように感じますが、きっと谷口くんならではの活動になっていくんでしょうね。期待してます!
by mistysnow | 2005-10-18 23:52 | 谷口崇
Special Thanks CD
以前応募していた、谷口くんの「1に戻る Special Thanks CD」が、昨日届きました。(もう一昨日か。)
Special Thanks CDというのは、アルバム「1に戻る」を購入した人が応募できたCDです。
条件によって当たる確率がいろいろ違ったのですが、それは割愛。

デモテープ・ライブ音源・スタジオライブと、レア音源満載。
何と言っても、「ルネサンスマンBLUES」(「ザ・ルネサンス・マン」の七夕ライブバージョン)が入っていたのが嬉しかったです。
頭の中が、またしても「それがルネ!」に埋め尽くされています(笑)。
(※七夕ライブのレポは→こちら。)

トークでは、「1に戻る」のプロデューサー兼、七夕ライブのバンマス・石崎光さんと一緒に、2人で喋っていたのですが、これがまた面白くて。
谷口くんと光さんのやりとりを聞きながら、「七夕ライブがあんなに楽しかったのは、光さんが前に出て、谷口くんと対等の立場で(単なるサポートとしてではなく)居てくれたから・・・っていうのも大きいんだろうなー」なんて、偉そうなことを考えたりしてました。

そうそう。
以前「同一人物なんだろうか?」と書いていた山村光史さんですが、やはり同一人物ということで間違いないみたいです。
「ギターを持たないギタリスト」という紹介があったので(笑)。
谷口くんのギターを使って、山村さんが演奏する「ヨランダ」のインストバージョン。素敵でした。

忘れずに応募しておいて良かったー。
by mistysnow | 2005-10-16 01:05 | 谷口崇
谷口崇@DIG OUT インディーズ
先日書いていた「DIG OUT インディーズ」、谷口くんゲストの回のオンデマンド配信が始まっていました。

DJの原田伊佐乃さんは、ご自身がライブを見て「いい!」と思った人を番組のゲストに呼ばれているそうなのですが、谷口くんの場合も、5/4のMUSIC DAYのライブを見て印象に残ったことがきっかけで呼んでいただけたそうです。
短い出演時間だった谷口くんに注目するとは、お目が高い!(笑)

そんな歓迎ムードの中で進められるトークは、やっぱり良い雰囲気で。
生歌も、原田さんの御指名(?)で「ベビメロ」と「One More Try Again」の2曲を披露。
「One More・・・」の弾き語りバージョンは初めて聴いたのですが、CDに引けを取らないグルーヴで、めちゃめちゃ素敵でした。もう、ギター上手すぎ!

トークでは、ちょっと突っ込んだ話も出ていました。
「知らない人が見ても「あの人音楽やってるね」って分かるような、“音楽の塊”みたいな存在になりたい」とか、「僕ら音楽家は、(音楽は)目にも見えるし、触りも出来ると思ってやってるんですよ。それを体験してもらえるのがLIVEなんです」みたいな話も。

今、谷口くんの中には音楽でやりたいことがたくさんあって、前に進むパワーに溢れてるんだということが、すごく伝わってくる内容でした。

「いろんな土地に足を運んで、直接歌を届けたい」という想いは、サトルさんとも共通するところ。
その想いが1人でも多くの人に伝わりますように。
by mistysnow | 2005-07-29 00:22 | 谷口崇
谷口崇ワンマン「1に戻るスペシャル」
7月7日、渋谷O-Crest。
5階とは思えない(笑)長い階段を登って会場にたどり着いた時、開場10分ほど前でしたが、平日ということもあって人影はまばら。
開場時間になってもほとんど人は増えず、チケットの整理番号3桁だった私が、なぜか2列目の位置を確保することが出来ました(^^;

開演時間が近付いて後ろを見ると、会場にはぎっしりとお客さんが。(満員だったのかな?)
思ったより女子率高かったです。

オープニングSEに乗って、バンドメンバー登場。
怪しい格好で手拍子しながら歩いてくる人がいると思ったら、我らが達ちゃん(※キーボードの佐藤達也さん)でした(笑)。最初からテンション高い!

谷口くんもほんとに楽しそうで、久々のバンドライブが嬉しくて仕方ないといった様子。
バンマス(ギター)の石崎光さんとの掛け合いも楽しくて。
すごく仲の良さそうな雰囲気が、バンド(谷口崇とバックバンド、ではなく)の空気を理想的な形で作り上げてました。

全曲コメントつけるのは無理なので、できるだけ簡単に。

メロディの美しさに改めて聞き惚れた「イナミ」、歌詞間違えた時の表情が絶妙だった「ベビメロ」。(演奏後に光さんに「バレバレだ」とツッコミ入れられてました。)
バンドメンバーが袖に引っ込み、谷口くんのギターを堪能できた「歌うことで僕は」。

そして、1人目のゲストは田辺マモルさん。
「谷口くんとは、お互い節目になるような時期に一緒にライブをやっていて」と話すマモルさんに、「そうだった?」とつれない谷口くん(笑)。北海道の“つどーむ”というドームでイベントに参加した時の話などをされてました。
まったりとした空気でのんびりMCをした後、センチメンタル・シティ・ロマンスの「雨はいつか」をカバー。
谷口くんとマモルさんの声は、すごく相性が良くて。とても心地良かったです。

「One More Try Again」のメンバー紹介の時、ついに達ちゃんがキーボードに乗りました(笑)。
「指でさようなら」が聴けたのは、本当に嬉しかったです。やっぱり名曲!

そして「ザ・ルネサンス・マン」のアレンジには驚きました。・・・と言うか、最初何の曲か気づきませんでした。
「格好いい曲だな~。新曲?」と思っていたら、歌詞に聞き覚えが。「あ、あれ?これって・・・」そんな感じで、もう大興奮!
「それがルネ!」って皆で歌うことになるとは思わなかったなぁ。

「DRAGON★BALL」に至っては、もう楽しすぎでした。
この辺り、気が付けば達ちゃんがキーボードに登ってました。登りまくりです。凄かったー。
そして、「ヨランダ」でしっとりと本編終了。

それから当然のようにアンコール。・・・が、なぜか客席の手拍子が揃わず(笑)。
どこからともなく仕切り直しの手拍子が始まり、そしてまたスピードが上がってしまってバラバラに・・・というのを何度も繰り返していました。テンションが上がってた証拠なのでしょうか。

アンコール1曲目は「エンド・オブ・イノセンス」。やはりこの曲を聴かなければ。聴けば聴くほど胸に染みてくる曲です。
そして2曲目に入る前に、2人目のゲスト石嶺聡子さんが・・・なんと赤ちゃんを抱いて登場。もしかして?
谷口くんが素で驚きつつも、「いつ子供を産んだの?」なんて言いながら、石嶺さんから赤ちゃんを大切そうに受け取って。
「2月に、宝物が生まれました」と紹介。やっぱり谷口くんの赤ちゃんだー!
たくさん人がいる場所に突然連れ出されて、かなりビックリした様子。硬直したままスタッフの方に引き取られていきました。くぅ~、めちゃめちゃ可愛い!

予定にはなかったことのようで、しばらく動揺していた谷口くんですが、気を取り直して「こんなにも青空」を作った時のお話を。
北海道でレギュラーを持っていた時に、移動中の電車の中で生まれた曲とのこと。女性の視点で書かれていたんですねー。すみません、気づいてませんでした(^^;
でも、そうやって改めて聴いた「こんなにも青空」は、また違う景色が見えるようでした。

そしてダブルアンコール。
待ってました!の「The Song Of Love」。
ゲストの2人も再登場して、客席も一緒になって歌う「The Song Of Love」は、本当に感動的でした。

・・・やっぱり長くなりましたね。すみません。
オフィシャルサイトでも発表されてますが、セットリストは次のとおり。

セットリスト+α
by mistysnow | 2005-07-13 00:29 | 谷口崇